確かにいいスーツ!

こんにちは。

イルビレッタの田中です。

今、巷ではクラシック回帰でよりドレッシーな着こなしやアイテムが注目されていますね。
スーツの場合ですと、英国調なグレンチェックやウインドペンがトレンドではあります。

そこで今回はお客様のスーツをご紹介!
ネイビーにホワイトのペーンが入った、ウインドペンスーツです。
ウィンドウペンとは、「ウィンドウ=窓」、「ペン=枠」、つまり窓枠の形をしたチェック柄の
ことで、これは英国古来の伝統柄です。


今回ご紹介するお客様のスーツですが、お子様の行事に参加する為のスーツをお仕立ていただきました。
普通のスーツではなくお洒落、かつ控えめな派手さが欲しいとの事なので、
こちらをご提案させて頂きました。


ベースとなる生地はイギリスの名門、ハリソンズ オブ エジンバラのリージェンシー。
世界最高峰テーラーの名門ヘンリープールの担当者も
「仕立て映えする生地のコレクションはハリソンズ オブ エジンバラだ!」
言ってたみたいです。
実際自分が聞いた訳ではないので何とも言えませんが…

しかし実際の仕上がったスーツを見てみると!

確かに!確かに!いーいースーツ!(アンジェラ・アキ風に)

仕上がった時の生地の張りや仕立て映えはいいです!
まぁ世界中の名門のテーラーや、有名ブランドメーカーに取り扱われているので、
間違いはないでしょう。

定番のネイビーウインドペンですが、ビジネスで着用されるウインドペンスーツに比べ、
柄がはっきり入っている為、華やかさがあります。
なので派手すぎるのはNGだが、個性を出したい方などにオススメです。

ORDER PRICE
Suit(同生地) \85,000+TAX(オプション代抜き)
Shirt(同生地) \9,000+TAX(オプション代抜き)
Necktie(PASSAGGIO CRAVATTE) \18,000+TAX
Pocket Chief \4,500+TAX

 

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*